「もしもの備え」を改めて考える
こんにちは、看護師の山田です🪴
3月11日は在宅療養に関わる私たちにとっても、「もしもの備え」を改めて考える日だと感じます。
例えば
・お薬は1週間分程度余裕をもたせる
・お薬手帳や医療情報をすぐ持ち出せる場所に置く
・医療機器使用時の停電対策を確認する
などといった小さな備えが安心につながります🫶
平時から災害が起きた時のことを想定しながら、利用者様の在宅生活を支えていきたいと思います。
東京都が作った「東京備蓄ナビ」では、世帯人数や年齢などを入力すると必要な備蓄品を確認できます。ご家庭の備えを見直すきっかけとしてぜひ参考にしてみてください☺️✍️
東京備蓄ナビ
先日サボテンのお花が咲きました🌸


